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PC環境 & 使用デバイス一覧


2015.03.01 Sun
PC環境 & 使用デバイス一覧(2015/3/1現在)

OS : Windows 7 Home Premium 64bit
CPU : Intel Core i7-2600
グラフィックボード : GeForce GTX770 2GB MSI製 Twin Frozr 4S OC
サウンドボード : Auzentech X-Fi Forte 7.1
メモリ : 8GB

モニタ : EIZO FORIS FG2421
マウス : SteelSeries Rival
マウスパッド : SteelSeries Dex Gaming Mousepad
キーボード : SteelSeries 6Gv2
イヤフォン : SteelSeries Flux In-Ear Pro Headset
ヘッドセット : SteelSeries Siberia v3
アクセサリ : SteelSeries Cord Holder


PC環境 & 使用デバイスを最新状態に更新できて
なかったのでしました。
マウスはKinzu v3かRivalで悩んでましたが、ホールドの安定感的にRivalへ。
マウスパッドはQck heavy DeToNator EditionからDexへ。
Qck Heavyの上にDexを置いてプレイしています。
Dexはいつも思いますが滑りの良さが心地いいですね。



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フラグ1


2015.02.26 Thu



これまたサブ垢マッチでの1コマ。
マッチだと適当プレイが多いからフラグシーンをよく撮れる。
CWじゃ連続キルするような戦い方をしてないからフラグシーンをあんまり撮れない。

ちょいちょいマッチやってこ(ボソッ


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ネタ動画1


2015.02.25 Wed


サブ垢わいわいマッチでの1コマ。
見事に空中バウンドしてヘッドで倒しちゃいました。
正直すまんかった。

これからはメイン垢のCWとかのフラグはDeToNator chで、
サブ垢とかわいわい系のフラグとかはこっちにUPしていこうと思うので
よろしくお願いします!



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設置後の配置の考え方②


2014.09.26 Fri
今回は 2.正面を見るのは2人もいれば十分の説明です。
前回の1. 必ず裏は厚くするを読んでない方はコチラで見てくださいね。

前回も説明しましたが、設置後は必ず裏を厚くする必要があります。
なぜなら敵にポイント内で挟まれるのが状況として最悪だからです。
更に裏を厚くするのにはメリットがあって、
正面を見ている人が、裏を気にせずに正面だけに集中することができます。
裏を気にせず正面だけに集中できる場合は、うまく戦えば2人で十分に抑えられます。

例としてINDIAの2側で4対4の状況を考えてみます。


※画像クリックで拡大します。

極端ですが、EU側の赤チームが1人交換で2中に突入し、4対4で設置できた場面。
NRF側は2クランクに3人、小螺旋側に1人という状況。
この状況であれば、自分なら9割方EUが勝つと確信します。

なぜなら、さきほども言いましたが裏が厚いときの正面見は非常に強く、
うまく戦えば2人で3人以上は倒せるポテンシャルを発揮します。
単純に計算すると、2ポイント内にいる2人で正面3人を倒せて、
裏を見ている2人で小螺旋側から来る④を倒せばいいわけなので、勝てて当然ですよね。

2中の2人は1人ずつで戦っていてはあっさり倒されてしまう可能性があるので、
2人でうまくクロスファイアを組みます。
2中で綺麗なクロスファイアが組めるのも、裏が厚いからこそできる戦い方になります。

また、余談ですがこのNRF側の取り返し方は失敗です
その理由もここまで読んでくれた方にはわかると思います。

次回は他の状況なども加えて、もう少し詳しく説明していきます。



Theme:Alliance of Valiant Arms | Genre:オンラインゲーム |
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設置後の配置の考え方①


2014.09.24 Wed
今回は、設置後の配置の考え方について書いていきます。
これは自分がDeToNatorで常にいい続けてきたことで、ベストだと思っている考え方です。
それぞれのクランで考え方は違うかもしれませんが、参考程度にご覧ください。

1. 必ず裏は厚くする
2. 正面を見るのは2人もいれば十分
3. 2人以上で撃ち合える配置を心がける

設置後の動きで大事なのは、なんといっても迷わずスムーズに配置につくこと。
少しの迷いが隙になり、そこを突かれて負ける可能性が出てきます。
これらの考え方はどのマップでも通じるので、頭に入れておくと楽だと思います。

まず1. の 必ず裏は厚くするを説明します。
設置後に一番気をつけないといけないのが、ポイント内に固まってしまって
2方向以上から挟まれてしまうこと。
この状態では1対1のような状況を作られやすくなってしまうのと、
片側が撃ち負けた際にそのまま雪崩れて逆側も倒されてしまい、
負ける可能性が高くなってしまいます。

簡単に例を出すと、INDIAの2中で3対3の状況の場合。


※クリックで拡大

極端な例ですが、このようにポイントに固まってしまうと③が倒されてしまったときに
そのまま雪崩れ込まれ、後ろを見ていなかった①、②が倒されてしまいます。

これは②が後ろを見ていても同じで、①が正面の敵に倒されてしまったときに
雪崩れ込まれてしまいおしまい。
何より見ていて窮屈です。形がよくありません。
これを回避するために、ポイントから外に出て裏が厚い配置をとります。


※クリックで拡大

例えばこういう配置。

これは③が外に出ていることによって、広く配置できていて窮屈ではありません。
この外に出るメリットですが、単純に③の位置が強いので螺旋側や小螺旋側から
来た敵を倒しやすいのと、裏側の状況がわかりやすいんです。

小螺旋側や螺旋側に近い分、裏から来た敵の足音や目視で敵が何人来ているのか
把握がしやすく、いち早く報告することができます。
その報告によって、2中にいる①と②がどう動くか判断する時間もできます。
また、裏からの敵が多く③が撃ち合うようであれば②が即座にカバーできます。
裏から来ている敵がいなくて正面側に3人であれば、③も正面側に加わるといったように、
臨機応変に対応することができます。

外に出ているおかげで敵との交戦が前目になるのも、
挟まれるのを回避するための重要なポイントです。
持っているエリアが広い分、戦いやすくなるのが外に出るメリットになります。

次回は2. の正面を見るのは2人もいれば十分を説明していきます。



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