[ RSS | admin ]

スポンサーサイト


--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


Category:スポンサー広告 | Comment(-) | Trackback(-) | Top▲

BenQ XL2420Z レビュー:Dark_yp&NikoF4r1S


2014.09.15 Mon
先月末頃からメインディスプレイとして使用しているBenQ XL2420Zのレビューです。


BenQ XL2420Z



BenQ XL2420Zは同社XL2420TEの後継機種として発売されました。
XL2420TEからの新機能として、ブレ削減モードブルーライト軽減機能
ディスプレイパイロットソフトウェアが追加されました。
特にブレ削減モードが秀逸で、ゲームプレイ中でもブレや残像感が更に少なくなりました。
また、ブルーライト軽減機能を使用することにより目の疲れを抑えてくれます。

詳しいレビューについては、DeToNator公式ページにDarkよっぴー&NikoF4r1Sの
レビューがありますので、そちらをご覧ください。

下の画像から該当レビューに飛べます!





スポンサーサイト
Theme:Alliance of Valiant Arms | Genre:オンラインゲーム |
Category:レビュー | Comment(0) | Trackback(0) | Top▲

BenQ XL2420TE 紹介


2014.05.24 Sat
今回は、僕が普段使用しているモニタの紹介です。

BenQ XL2420TE



■スペック
・サイズ : 24型ワイド ノングレア(非光沢)
・アスペクト比 : 16 : 9
・パネル : TN LED
・解像度 : 1920x1080
・リフレッシュレート : 144Hz
・応答速度 : 5ms (GTG 1ms)
・外形寸法(WxHxDmm) : 571.4 x 516.9 x 149.9


■特徴と簡単な説明
・フリッカーフリーバックライト : 長時間使用において目の疲れを大きく軽減
・リフレッシュレート144Hz : 画面がよりなめらかに映り、見やすくなる。
・Black eQualizer : 明るい場所はそのままに、暗い場所を見やすくする機能。
・インスタントモード : マウスの動きとディスプレイ間における入力処理のラグを縮小
・S.Switch : ゲーム毎に設定を変えたい場合、ボタン1つで簡単に変更可能。


BenQでは初のリフレッシュレート144Hzに対応したXL2420TE
かれこれ半年以上使用している相棒です。
これを使用し始めたときは、まず表示のなめらかさに驚きました。
よくリフレッシュレート60Hzや120Hz、144Hzでどう変わるのか?と質問を受けますが、
壁から出てきた敵や、移動している敵の視認のしやすさは雲泥の差があります。
リフレッシュレートが高いほうが画面がヌルヌルに見えると思ってください。
なめらかに見える分、当然狙いやすさも上がってAimingがしやすくなります。

また、XL2420TEではフリッカーフリーバックライトが搭載されています。
フリッカーとはディスプレイに生じる細かいチラつき現象のことで、
これを長時間見続けると頭痛・疲労・目眩などの症状を起こす可能性があります。
XL2420TEではこのフリッカーを効果的に取り除くことで、
長時間の使用において目の疲れを大きく軽減してくれます。
これでゲーム中の疲労や頭痛に悩まされることなし!

個人的に今までたくさんのモニタを使ってきましたが、
XL2420TEはその中でも一番プレイしやすく感じています。
FPSをプレイするためにモニタは大事なデバイスです。
更なる高みを目指している人にぜひ使ってもらいたいモニタですね。



Theme:PCゲーム | Genre:ゲーム |
Category:レビュー | Comment(2) | Trackback(0) | Top▲

SteelSeries Rival 紹介


2014.05.10 Sat
今回は、僕がメインで使用しているマウスの紹介です。

SteelSeries Rival




■スペック
・CPI: 50 – 6,500 (SSEngine3で最大10,000)
・レスポンスレート: 1ms
・最大ポーリングレート: 1,000 Hz
・高さ: 45 mm
・横幅: 70 mm
・縦幅: 133 mm
・重量: 128グラム

■特徴
・右利き用マウス
・形状は大きめ
・重量も重め
・サイドボタンは左部に2つ
・側面(サイド)はラバー加工
・CPI, 加速, 直線補正, ポーリングレート, LED設定可能

SteelSeriesにしては珍しい、右利き用のデザインです。
形状は大きめ。Senseiより一回り大きいくらいで、重量も相応にあります。
側面がラバー加工のため指がしっかりと固定され、滑ることがありません。
CPI, 加速, 直線補正, ポーリングレート, LED色を
ソフトウェア SteelSeries Engine3で設定することができます。

僕のSteelSeries Engine3の設定を載せますので、参考にしてくださいね。

Rival1

Rival2

画像を見ていただくとわかりますが、CPIは400、加速・直線補正は入れておらず、
ポーリングレートは1,000Hzに設定してあります。
Rivalの設定画面は非常にシンプルでわかりやすくできているため、
誰でも簡単に設定することができると思います。

実は3週間ほど前まではSteelSeries Senseiを使用していました。
Senseiは1年以上使い続けていて、変えるつもりはなかったんですが
Rivalを握ったときのフィット感に惚れ、変えてしまいました。
AVAIFM1週間前の出来事です。びびっときてこのタイミングにも関わらず変えましたw
右利き用マウス、大きめのマウスをお探しの方はぜひ試してもらいたいマウスです。


Category:レビュー | Comment(0) | Trackback(0) | Top▲

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。